Anker SnowPeakコラボ|ポータブル電源 製品詳細

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アンカー スノーピークコラボ|ポータブル電源 製品詳細

この記事では

Anker Snow Peak Portable Power Station 1000

  • Snow Peakコラボのポータブル電源について知りたい
  • 1056Wh・1500Wでどんな家電が使えるのか確認したい
  • キャンプ向けの仕様や通常版C1000との違いを知りたい
  • 容量拡張やソーラー充電にも対応しているか知りたい
  • 自分のキャンプスタイルに合うモデルか判断したい

 こんなお悩みを解決!

Snow Peakコラボのポータブル電源って、通常版C1000と何が違うの?

基本性能はAnker Solix C1000と同じだけど、フィールドになじむアースカラーとSnow Peakコラボ仕様が魅力。キャンプギアの世界観までそろえたい人におすすめだよ!

Portable Power Station 1000 Snow Peak Editionは、
AnkerとアウトドアブランドSnow Peakがコラボした、キャンプ向けの1kWhクラス・ポータブル電源です。

Portable Power Station 1000 snow peak コラボ

出典:Anker

1056Whの容量と定格1500Wの出力を備え、電気ケトル・小型冷蔵庫・扇風機・プロジェクター・電気毛布など、キャンプや車中泊で使いたい家電に対応しやすい性能を持っています。

通常版のAnker Solix C1000と基本性能は共通ですが、Snow Peakのフィールドになじむアースカラーを採用。キャンプサイトの統一感まで大切にしたい方に向く特別仕様のモデルです。

この記事でわかること

  • Snow Peakコラボモデルの基本スペック
  • キャンプ向けに注目したい特徴・使い勝手
  • 充電方法・急速充電・ソーラー充電
  • キャンプ・防災で使える家電と稼働時間の目安
  • 容量拡張・UPS・SurgePad™の注意点
  • 通常版C1000・C1000 Gen 2との違い
  • Snow Peakコラボを選ぶべき人

ぜひこの記事を読むことで、Snow Peakコラボモデルがあなたのキャンプスタイルに合う1台かどうかを判断する材料として役立ててください。

Portable Power Station 1000 Snow Peak Edition

\ キャンプサイトの統一感も重視する方向け /

\ キャンプ向け1kWhモデルを選ぶなら! /

Portable Power Station 1000
販売サイト製品・通常価格リンク
Anker-logo_Portable Power Station 1000 SnowPeak_
119,900円
製品詳細
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Portable Power Station 1000
目次

Snow Peakコラボモデルの基本スペック

Snow Peakコラボモデルの基本スペック
Snow Peakコラボモデルの基本スペック
Portable Power Station 1000 Snow Peak Edition

Portable Power Station 1000

通常価格(税込):119,900円

  • バッテリー容量:1056Wh
  • 定格出力:1500W
  • AC充電:最短約58分で満充電
  • サイズ:約37.6 × 20.5 × 26.7cm
  • 重量:約12.9kg
  • 保証期間:最大5年

Portable Power Station 1000 Snow Peak Editionは、通常版のAnker Solix C1000をベースにしたSnow Peakコラボモデルです。

基本性能は1056Wh・定格1500W・最短58分充電・最大2112Whの容量拡張に対応。ポータブル電源としての使い勝手を確保しつつ、キャンプギアになじむアースカラーで仕上げられています。

Snow Peakモデル|基本スペック
項目Portable Power Station 1000
製品画像Portable Power Station 1000 Snow Peak Edition
正式名称Portable Power Station 1000 Snow Peak Edition
製品型番A1762N61-72
バッテリー容量1056Wh
定格出力1500W
瞬間最大出力2000W
SurgePad™最大2000W相当の家電に対応
熱を発する家電向け
AC充電時間最短約58分で満充電
通常モード:約90分
AC充電入力最大1300W
ソーラー入力最大600W
最短ソーラー充電時間約2時間
400Wパネル2枚使用時
車載充電対応
最大120W
AC出力ポートAC × 6
USB-CUSB-C × 2
最大100W × 1
最大30W × 1
USB-AUSB-A × 2
各最大12W
シガーソケット1口
最大120W
電池の種類LFP電池
リン酸鉄リチウムイオン電池
充電サイクル回数3000回以上
UPS機能約0.02秒で自動切り替え
パススルー充電対応
容量拡張対応
最大2112Wh
アプリ操作対応
Bluetooth / Wi-Fi
大型LEDライト搭載
3段階調光対応
付属品AC充電ケーブル
シガーソケット充電ケーブル
ソーラー充電ケーブル
安全マニュアル
サイズ約37.6 × 20.5 × 26.7cm
重量約12.9kg
保証期間最大5年
会員登録で延長
通常価格119,900円
製品詳細製品詳細
Portable Power Station 1000 Snow Peak Edition|基本スペック

※充電時間は外気温20℃の試験環境下における目安です。実際の充電時間は環境や使用状況により変動します。
※最大5年保証は、Anker Japan公式オンラインストア会員登録時の延長保証を含みます。

Snow Peakコラボモデルの特徴

Snow Peakコラボモデルの特徴
Snow Peakコラボモデルの特徴

Snow Peakコラボモデルの魅力は、Anker Solix C1000の実用性をそのままに、アウトドアシーンになじむ特別なカラーリングを採用している点です。

性能だけで見ると通常版C1000と近いモデルですが、キャンプでは機能だけでなく、サイト全体の色・素材・ギアの統一感も満足度につながります。

Snow Peakモデルの主な特徴

  • Snow Peakコラボ第2弾の特別仕様モデル
  • フィールドになじむアースカラーを採用
  • 1056Wh・1500Wでキャンプ家電を使いやすい
  • 最短58分で満充電できるHyperFlash™急速充電
  • AC出力6口・合計11ポートで複数の機器を接続しやすい
  • 最大2112Whまでの容量拡張に対応
  • ソーラー充電ケーブル付属でアウトドアでの充電準備を進めやすい

特に、Snow Peakのテント・タープ・チェア・テーブルなどを使っている方にとっては、機能だけでなくフィールドでの見た目も大切なポイントになります。

Portable Power Station 1000 Snow Peak Editionは、無骨すぎないアースカラーでキャンプギアに自然になじみやすく、サイトの雰囲気を崩しにくいポータブル電源です。

性能はしっかりC1000クラス。そこにSnow Peakらしい世界観が加わった、キャンプ好きに刺さるモデルですね!

充電方法・充電時間の目安

充電方法・充電時間の目安
充電方法・充電時間の目安

Portable Power Station 1000 Snow Peak Editionは、家庭用AC充電・ソーラー充電・車載充電に対応しています。

専用アプリで超急速充電モードを設定すると、家庭用コンセントから最短約58分で満充電できます。

充電方法充電時間の目安補足
家庭用AC充電
超急速モード
最短約58分で満充電専用アプリで超急速充電モードを設定
家庭用AC充電
通常モード
約90分で満充電入力1000Wで充電
バッテリーへの負担を抑えたい場合におすすめ
ソーラー充電最短約2時間で満充電400Wソーラーパネル2枚使用時
車載充電移動中の補助充電向け車のシガーソケット使用
最大120W
Snow Peakモデル|充電方法・充電時間

キャンプ前に自宅で素早く充電したいときは超急速モード、時間に余裕があるときは通常モードというように、使い分けしやすい設計です。

また、Snow Peakモデルにはソーラー充電ケーブルが付属しています。別売の対応ソーラーパネルを用意すれば、連泊キャンプや停電時でも太陽光で再充電しやすくなります。

キャンプ当日の朝に充電を忘れていても、最短58分なら準備しやすいですね!

ソーラー入力・車載充電

ソーラー入力・車載充電
ソーラー入力・車載充電

Portable Power Station 1000 Snow Peak Editionは、最大600Wのソーラー入力に対応しています。

400Wソーラーパネルを2枚並列接続した場合、条件が合えば最短約2時間で満充電を狙えます。日中の時間を活用して再充電できるため、連泊キャンプや防災用途でも使いやすい仕様です。

項目Snow Peakモデル
ソーラー入力最大600W
最短ソーラー充電時間約2時間
400Wソーラーパネル2枚使用時
100Wパネル最大3枚
200Wパネル最大3枚
400Wパネル最大2枚
ソーラー充電ケーブル付属
車載充電対応
最大120W
車載充電端子XT-60
Snow Peakモデル|ソーラー充電・車載充電

複数のソーラーパネルを接続する場合は、別売のMC4分岐コネクタが必要です。接続するソーラーパネルは同じ製品でそろえ、入力電圧や最大入力を超えないように注意しましょう。

ポート構成

ポート構成
ポート構成

Portable Power Station 1000 Snow Peak Editionは、AC出力6口・USB-C 2口・USB-A 2口・シガーソケット1口を備えた合計11ポートの構成です。

ACポートが6口あるため、キャンプ場で小型冷蔵庫・照明・プロジェクター・炊飯器などを同時に使いたい場面でも、電源タップを追加せずに接続しやすいのが魅力です。

ポート内容
AC出力6口
定格1500W
USB-C2口
最大100W × 1
最大30W × 1
USB-A2口
各最大12W
シガーソケット1口
最大120W
合計ポート数11ポート
Snow Peakモデル|ポート構成

USB-C 100W出力も備えているため、ノートPCやタブレットの充電にも使いやすい構成です。キャンプだけでなく、車内でのリモートワークや屋外撮影の電源にも活用できます。

Snow Peakモデル|使える家電・稼働時間の目安

Snow Peakモデル|使える家電・稼働時間の目安
Snow Peakモデル|使える家電・稼働時間の目安

Portable Power Station 1000 Snow Peak Editionは、1056Whの容量と定格1500Wの出力を備えています。

キャンプ・アウトドアから停電時の家電利用まで、さまざまな機器を動かせる性能です。ここでは公式が案内している充電回数・稼働時間の目安を確認してみましょう。

使える家電・稼働時間の公式目安

キャンプ・アウトドアでの使用目安

  • iPhone 15(13Wh):約65回
  • タブレット端末(19Wh):約44回
  • プロジェクター(36Wh):約23回
  • 扇風機(35W):約18時間
  • 小型冷蔵庫(40W):約19時間
  • 電気ケトル(1200W):約0.9時間
  • 小型炊飯器(200W):約4.8時間
  • 電気毛布(55W):約14時間
  • カメラ(13Wh):約63回

*充電回数・稼働時間は各機器の定格消費電力に基づく計算上の数値です。実際の使用時間は、接続機器や使用環境、バッテリー残量などにより変動します。

キャンプでは小型冷蔵庫・電気毛布・扇風機・照明・プロジェクターなどを使いやすく、家庭では冷蔵庫やテレビ、Wi-Fiルーター周りの非常用電源としても活用しやすい性能です。

ただし、電子レンジやドライヤーのように消費電力が大きい家電は、使える時間が短くなります。高出力家電は必要なときだけ使い、ほかの家電との同時使用を避けるのが基本です。

SurgePad™で最大2000W相当の家電にも対応

SurgePad™で最大2000W相当の家電にも対応
SurgePad™で最大2000W相当の家電にも対応

Portable Power Station 1000 Snow Peak Editionは、Anker独自のSurgePad™機能に対応しています。

SurgePad™が動作すると、定格消費電力1500Wを超える機器でも、最大2000Wまでの熱を発する家電を動かせる場合があります。

SurgePad™を使う際の注意点

  • ドライヤー・電気ポット・ヒーターなど、熱を発する家電向けの機能
  • 1500Wを超えたときに自動でオンになり、最大2000Wまで対応する
  • 精密機器・コンプレッサー・厳格な電圧要件がある機器には使わない
  • 本体を充電しながら給電するパススルー中は利用できない

SurgePad™は便利な機能ですが、定格出力そのものが2000Wになるわけではありません。対応家電と使用条件を確認したうえで使いましょう。

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パススルー・UPS・防災機能

パススルー・UPS・防災機能
パススルー・UPS・防災機能

Portable Power Station 1000 Snow Peak Editionは、本体を充電しながら機器へ給電できるパススルー充電と、停電時に自動でバッテリー給電へ切り替えるUPS機能に対応しています。

機能内容
パススルー充電対応
UPS切替速度約20ms
大型LEDライト搭載
3段階調光対応
満充電保管対応
主電源オフ時、半年で約5%程度の自然放電目安
アプリ操作Bluetooth / Wi-Fi対応
充電・給電状況の確認、遠隔操作、入力速度の変更に対応
Snow Peakモデル|防災・バックアップ機能

キャンプ用としてだけでなく、普段は自宅に保管しておき、停電時にはWi-Fiルーター・照明・スマートフォン・小型家電などのバックアップ電源として使えるのもメリットです。

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Snow Peakコラボモデルはどんな人におすすめ?

Snow Peakコラボモデルはどんな人におすすめ?
Snow Peakコラボモデルはどんな人におすすめ?

Portable Power Station 1000 Snow Peak Editionは、キャンプで使える性能に加え、ギアの統一感やSnow Peakらしい世界観も大切にしたい方におすすめです。

Snow Peakコラボモデルがおすすめな人

Portable Power Station 1000 Snow Peak Edition

  • Snow Peakのテント・テーブル・チェアなどを愛用している方
  • キャンプサイトの色やギアの統一感を大切にしたい方
  • 小型冷蔵庫・電気毛布・照明・プロジェクターをキャンプで使いたい方
  • 将来的に2112Whまで容量を増やせるモデルを選びたい方
  • ソーラー充電を使った連泊キャンプや防災対策も考えている方
  • 通常版と同じ性能でも、コラボ仕様の特別感を重視したい方

反対に、見た目よりも軽さ・充電スピード・価格を優先したい場合は、約11.3kg・最短54分充電・99,990円のC1000 Gen 2の方が選びやすいでしょう。

Snow Peakのギアでサイトを整えている人なら、このアースカラーはかなり魅力。性能だけではなく、使うたびに気分が上がる1台です!

メリット・デメリット

メリット・デメリット
メリット・デメリット

Snow Peakコラボモデルのメリット

Portable Power Station 1000 Snow Peak Edition

  • Snow Peakコラボのアースカラーで、キャンプサイトになじみやすい
  • 1056Wh・1500Wで、キャンプ家電や防災用家電を使いやすい
  • 最短58分で満充電でき、出発前の準備もしやすい
  • AC出力6口・合計11ポートで、複数の家電を同時に使いやすい
  • 最大2112Whまで容量拡張できる
  • ソーラー充電ケーブル付属で、対応パネルを用意すればすぐに運用しやすい
  • 大型LEDライト・UPS・アプリ操作を備え、防災にも使いやすい

Snow Peakコラボモデルのデメリット

  • 基本性能は通常版C1000とほぼ共通
    → 性能だけを重視するなら通常版との価格・在庫比較が必要
  • 重量は約12.9kg
    → 1kWhクラスとしては軽量ではあるものの、持ち運びにはそれなりの負担がある
  • 通常価格は119,900円
    → C1000 Gen 2より価格が高い
  • USB-Cは2口
    → USB-C機器を多く使うならGen 2の方が便利
  • Snow Peakロゴ入り防塵防水バッグは付属しない
    → 専用バッグは別売で、バッグ本体にSnow Peakロゴはない

Snow Peakモデル|販売先・通常価格まとめ

Snow Peakモデル|販売先・通常価格まとめ
Snow Peakモデル|販売先・通常価格まとめ

Portable Power Station 1000 Snow Peak Editionは、Anker公式オンラインストアを中心に販売されています。

通常価格は119,900円です。通常版C1000と価格差が小さい場合もあるため、在庫・保証条件・ポイント還元を比較して購入先を選びましょう。

販売先・通常価格まとめ

販売先通常価格特徴購入リンク
Anker公式サイト119,900円会員登録で最大5年保証、マイル還元、正規サポート公式で見る
Amazon119,900円配送スピードや在庫確認がしやすいAmazonで見る
楽天市場119,900円楽天ポイントや買い回りを活用したい方向け楽天市場で見る
Yahoo!ショッピング119,900円PayPay還元を重視したい方向けYahoo!で見る
Snow Peakモデル|販売先・通常価格まとめ
販売先通常価格特徴購入リンク
Anker公式サイト119,900円会員登録で最大5年保証、マイル還元、正規サポート公式で見る
Amazon119,900円配送スピードや在庫確認がしやすいAmazon
楽天市場119,900円楽天ポイントや買い回りを活用したい方向け楽天市場
Yahoo!ショッピング119,900円PayPay還元を重視したい方向けYahoo!
Snow Peakモデル|販売先・通常価格まとめ

※価格・在庫状況・ポイント還元・保証条件は販売先や時期によって変動します。購入前に各販売ページでご確認ください。

Snow Peakモデル・C1000・C1000 Gen 2|違いを比較

Snow Peakモデル・C1000・C1000 Gen 2|違いを比較
Snow Peakモデル・C1000・C1000 Gen 2|違いを比較

Snow Peakコラボモデル、通常版C1000、C1000 Gen 2で迷っている場合は、容量・出力・重量・ポート構成・拡張性を比較すると選びやすくなります。

Snow Peakモデルはキャンプサイトへのなじみやすさ、通常版C1000は拡張性、C1000 Gen 2は軽さと充電速度が主な違いです。

Snow Peakモデル・C1000・C1000 Gen 2|比較表

比較項目Snow PeakモデルC1000C1000 Gen 2
製品画像Portable Power Station 1000 SnowPeak_Anker Solix C1000Anker Solix C1000 Gen 2
モデルの特徴Snow Peakコラボ・キャンプの統一感重視容量拡張・ACポート重視軽量・高速充電・静音重視
バッテリー容量1056Wh1056Wh1024Wh
定格出力1500W1500W1550W
瞬間最大出力2000W2000W2300W
SurgePad™最大2000W相当最大2000W相当
AC充電時間最短約58分最短約58分最短約54分
ソーラー入力最大600W最大600W最大600W
最短ソーラー充電約2時間約2時間約1.8時間
AC出力ポートAC × 6AC × 6AC × 5
USB-CUSB-C × 2
100W × 1 / 30W × 1
USB-C × 2
100W × 1 / 30W × 1
USB-C × 3
100W × 2 / 15W × 1
USB-AUSB-A × 2USB-A × 2USB-A × 1
UPS切替速度約20ms約20ms約10ms
容量拡張対応
最大2112Wh
対応
最大2112Wh
非対応
ソーラー充電ケーブル付属記載なし記載なし
大型LEDライト搭載搭載記載なし
サイズ約37.6 × 20.5 × 26.7cm約37.6 × 20.5 × 26.7cm約38.4 × 20.8 × 24.4cm
重量約12.9kg約12.9kg約11.3kg
通常価格119,900円119,900円99,990円
製品詳細製品詳細製品詳細製品詳細
Snow Peakモデル・C1000・C1000 Gen 2|比較表
比較項目Snow PeakモデルC1000C1000 Gen 2
製品画像Portable Power Station 1000 SnowPeak_Anker Solix C1000Anker Solix C1000 Gen 2
モデルの特徴Snow Peakコラボ・キャンプの統一感重視容量拡張・ACポート重視軽量・高速充電・静音重視
バッテリー容量1056Wh1056Wh1024Wh
定格出力1500W1500W1550W
瞬間最大出力2000W2000W2300W
SurgePad™最大2000W相当最大2000W相当
AC充電時間最短約58分最短約58分最短約54分
ソーラー入力最大600W最大600W最大600W
最短ソーラー充電約2時間約2時間約1.8時間
AC出力ポートAC × 6AC × 6AC × 5
USB-CUSB-C × 2
100W × 1 / 30W × 1
USB-C × 2
100W × 1 / 30W × 1
USB-C × 3
100W × 2 / 15W × 1
USB-AUSB-A × 2USB-A × 2USB-A × 1
UPS切替速度約20ms約20ms約10ms
容量拡張対応
最大2112Wh
対応
最大2112Wh
非対応
ソーラー充電ケーブル付属記載なし記載なし
大型LEDライト搭載搭載記載なし
サイズ約37.6 × 20.5 × 26.7cm約37.6 × 20.5 × 26.7cm約38.4 × 20.8 × 24.4cm
重量約12.9kg約12.9kg約11.3kg
通常価格119,900円119,900円99,990円
製品詳細製品詳細製品詳細製品詳細
Snow Peakモデル・C1000・C1000 Gen 2|比較表

3モデルの選び方

  • Snow Peakモデル:キャンプギアの統一感、アースカラー、コラボ仕様を重視したい方におすすめ
  • C1000:容量拡張・AC6口・SurgePad™を重視したい方におすすめ
  • C1000 Gen 2:軽さ・最短54分充電・静音性・価格を重視したい方におすすめ

性能だけならC1000やGen 2も候補。でもSnow Peakのギアと並べたときの満足感を重視するなら、このコラボモデルがぴったりです!

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FAQ|よくある質問

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Portable Power Station 1000 Snow Peak Editionとはどんなポータブル電源ですか?

Portable Power Station 1000 Snow Peak Editionは、AnkerとSnow Peakがコラボした1kWhクラスのポータブル電源です。1056Whの容量、定格出力1500W、最短約58分の急速充電、最大2112Whへの容量拡張に対応しており、キャンプ・車中泊・防災用途に使いやすいモデルです。

Snow Peakコラボモデルと通常版Anker Solix C1000の違いは何ですか?

基本的な容量・出力・充電性能・容量拡張などは通常版Anker Solix C1000と近い仕様です。主な違いは、Snow Peakコラボならではのフィールドになじみやすいアースカラーを採用している点と、ソーラー充電ケーブルが付属する点です。

Snow Peakモデルの容量と定格出力はどれくらいですか?

バッテリー容量は1056Wh、定格出力は1500Wです。電気ケトル、炊飯器、電子レンジ、ドライヤー、小型冷蔵庫、電気毛布、扇風機、プロジェクターなど、キャンプや防災で使いたい家電に対応しやすい性能を備えています。

Snow Peakモデルで電子レンジやドライヤーは使えますか?

定格出力1500W以内の家電であれば使用しやすい性能です。電子レンジやドライヤーは消費電力が大きいため、使用前に家電本体のラベルや取扱説明書で消費電力を確認してください。また、高出力家電を使う際は、ほかの家電との同時使用を避けると安心です。

Snow Peakモデルはどのくらいで満充電できますか?

家庭用AC充電では、専用アプリで超急速充電モードを設定すると最短約58分で満充電できます。通常モードでは約90分が目安です。出発前に急いで準備したいときは超急速モード、時間に余裕があるときは通常モードという使い分けができます。

Snow Peakモデルはソーラー充電できますか?

はい。最大600Wのソーラー入力に対応しています。400Wソーラーパネルを2枚使用した場合、条件が整えば最短約2時間で満充電を狙えます。ソーラー充電ケーブルは付属しているため、別売の対応ソーラーパネルを用意すれば太陽光充電を始めやすいです。

複数のソーラーパネルを接続するときの注意点はありますか?

複数枚のパネルを使う場合は、同じ製品でそろえるのがおすすめです。接続には別売のMC4分岐コネクタが必要になる場合があります。ソーラーパネルの入力電圧や合計入力が、本体の対応範囲や最大600Wを超えないように確認してください。

車のシガーソケットから充電できますか?

はい。車のシガーソケットからの車載充電に対応しています。最大120Wでの充電が可能で、家庭用AC充電より時間はかかりますが、長距離ドライブや車中泊中に少しずつ電力を補いたい場合に便利です。

Snow Peakモデルは容量を拡張できますか?

はい。別売の拡張バッテリーを追加することで、容量を1056Whから最大2112Whまで増やせます。普段は1kWhクラスとして使い、連泊キャンプや長時間の停電対策などで容量が必要になったときに増設できる点が大きな魅力です。

ポートの数と種類はどれくらいですか?

AC出力6口、USB-C 2口、USB-A 2口、シガーソケット1口を搭載した合計11ポート構成です。ACポートが6口あるため、小型冷蔵庫、照明、プロジェクター、炊飯器などを同時に使いたいキャンプや停電時にも便利です。

USB-CでノートPCを充電できますか?

はい。USB-Cポートのうち1口は最大100W出力に対応しているため、USB-C PD充電に対応したノートPC、タブレット、スマートフォンなどを充電しやすい構成です。もう1口のUSB-Cポートは最大30W出力に対応しています。

SurgePad™とは何ですか?

SurgePad™は、定格出力1500Wを超える家電でも、最大2000W相当までの熱を発する機器を動かせる場合があるAnker独自の機能です。ドライヤー、電気ポット、ヒーターなどの熱を出す家電で活用しやすい一方、定格出力そのものが2000Wになるわけではありません。

SurgePad™を使う際の注意点はありますか?

SurgePad™は、ドライヤーや電気ポットなどの熱を発する家電向けの機能です。パソコンなどの精密機器、コンプレッサーを使う機器、厳格な電圧条件がある機器には使用しないでください。また、本体を充電しながら給電するパススルー充電中はSurgePad™を利用できません。

パススルー充電とUPS機能には対応していますか?

はい。本体を充電しながら接続機器へ給電できるパススルー充電と、停電時に約20msでバッテリー給電へ自動切替するUPS機能に対応しています。Wi-Fiルーター、照明、スマートフォン、ノートPCなどのバックアップ電源として活用しやすい仕様です。

キャンプで使える家電と稼働時間の目安はどれくらいですか?

目安として、小型冷蔵庫は約19時間、扇風機は約18時間、電気毛布は約14時間、小型炊飯器は約4.8時間、LEDライトは約60時間使えるとされています。実際の使用時間は、接続機器の消費電力、使用環境、バッテリー残量などにより変動します。

Snow PeakモデルとC1000 Gen 2はどちらがおすすめですか?

キャンプサイトの統一感、Snow Peakコラボのアースカラー、容量拡張、AC出力6口、SurgePad™を重視するならSnow Peakモデルがおすすめです。一方で、約11.3kgの軽さ、最短54分充電、20dBの静音性、USB-Cポート3口、価格を重視するならC1000 Gen 2が向いています。

Snow Peakコラボモデルはどんな人におすすめですか?

Snow Peakのテント・タープ・テーブル・チェアなどを愛用している方、キャンプサイトの色やギアの統一感を大切にしたい方におすすめです。また、小型冷蔵庫・電気毛布・照明・プロジェクターを使うキャンプや、ソーラー充電・容量拡張まで視野に入れた防災対策をしたい方にも向いています。

本体の重量と保証期間はどれくらいですか?

本体重量は約12.9kg、サイズは約37.6×20.5×26.7cmです。保証期間は最大5年で、Anker Japan公式オンラインストアで会員登録を行うことで延長保証が適用される場合があります。購入前に販売先ごとの保証条件を確認してください。

アンカー スノーピークコラボ|ポータブル電源 製品詳細まとめ

アンカー スノーピークコラボ|ポータブル電源 製品詳細まとめ
アンカー スノーピークコラボ|ポータブル電源 製品詳細まとめ

Snow Peakコラボモデル|まとめ

  • Snow Peakコラボのアースカラーを採用した特別仕様モデル
  • 1056Wh・定格1500Wで、キャンプ家電や防災家電に対応しやすい
  • 最短58分で満充電でき、出発前の準備にも便利
  • AC6口・合計11ポートで、複数の家電を同時に使いやすい
  • 最大2112Whへの容量拡張に対応
  • キャンプギアの統一感も大切にしたい方におすすめ

Portable Power Station 1000 Snow Peak Editionは、Anker Solix C1000の実用性をベースに、Snow Peakらしいフィールドになじむデザインを加えたコラボモデルです。

1056Wh・1500Wの性能、最短58分の急速充電、容量拡張、ソーラー充電対応など、キャンプから防災まで幅広く使えます。

性能だけであれば通常版C1000やC1000 Gen 2も選択肢ですが、Snow Peakのギアと合わせたときの統一感や、キャンプサイトでの満足感を重視するなら、このモデルは魅力的な選択肢です。

PotaScratch的には、Snow Peakのキャンプギアを愛用していて、性能も見た目も妥協したくない人におすすめです!

Portable Power Station 1000 Snow Peak Edition

\ キャンプサイトの統一感も重視する方向け /

\ キャンプ向け1kWhモデルを選ぶなら! /

Portable Power Station 1000
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119,900円
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注意

Ankerの製品は、必ず正規販売店での購入をおすすめします

 Anker Solix F1500 Portable Power Station_

上記以外での購入はメーカー保証・返品対象外です

本サイトでは、正規販売店のみ紹介しております。購入の際は、必ず正規販売店か確認しましょう。

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